「Ubuntu Magazine Japanは次号発売日以降に前号の記事のほとんどをCreative Commonsライセンスのもとに公開することにしています。これらのファイルはCC-BY-NCライセンスで配布されていますので、非商用目的でのファイルの配布や改変が自由に行えます(ただしPDFファイル冒頭にあるクレジットを明記することが条件です)。」・・・ということで、vol.3記事のほとんどがPDFで公開されています。
http://ubuntu.asciimw.jp/elem/000/000/010/10231/
早速、私は「MobileStudio」経由でiPadに入れました〜!
バッテリー不要&不揮発性の優れたバージョン(↓)も、併せてご利用くださ〜い!!
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