頻繁に利用させていただいているウィキペディア。そのビジュアル版があったんですね。しかも日本語版で。こちら、お馴染みの
Wikipediaの記事をベースに、YouTubeのビデオや関連語句をマッピング表示し直感的なナビゲートを実現しており、ホームページでは次のように紹介されています。
ビジュアル・ウィキペディア (VisualWikipedia) は、百科事典の知識/情報を直感的、そして視覚的に表現したビジュアル百科事典です。 物事を楽しく、そして効率的に学べるようにデザインされています。
便利なのが、通常のウィキペディアでは文中のリンクの参照のためにリンク先に飛んでしまって、「あれ?何を調べてたんだっけ?」なんてトホホなことがよくあります。
このようにポップアップで表示されるのはありがたいものです。
関連動画(YouTube)をその場で再生できるのも便利。
そして何よりも便利なのが、関連語句をマッピングして表示してくれること。とても直感的なナビゲーションにより、知識を広げていくことができます。
■VisualWikipedia日本語版のページ
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おかしいだろう。
ウィキペディアがさらに便利に!
という表記は。
VisWikiは、WikiPhediaが構築したサイトでは無い。
全く別の個人が立ち上げたものだ。
Goggle等で検索すれば直に分かる。
簡単な手間を省いて、
偶然見つけたサイト紹介をアップするだけなら、
誰でも出来るぜ。
あぁ、なんと恥ずかしい!
おかしいだろう。
ウィキペディアがさらに便利に!
という表記は。
VisWikiは、WikiPhediaが構築したサイトでは無い。
全く別の個人が立ち上げたものだ。
Goggle等で検索すれば直に分かる。
簡単な手間を省いて、
偶然見つけたサイト紹介をアップするだけなら、
誰でも出来るぜ。
あぁ、なんと恥ずかしい!
ご意見、ご指摘、ありがとうございます。
今後ともよろしくお願いいたします。
ご意見、ご指摘、ありがとうございます。
今後ともよろしくお願いいたします。
ツッコミの言いたいことはわかるが、そのコメントはちと言い過ぎだと思う。
「個人が立ち上げたもの」という表現が入っていればいいと思います。それで「オフィシャルでない」事は区別がつくのですから。
それでは。失礼しました。
ツッコミの言いたいことはわかるが、そのコメントはちと言い過ぎだと思う。
「個人が立ち上げたもの」という表現が入っていればいいと思います。それで「オフィシャルでない」事は区別がつくのですから。
それでは。失礼しました。